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 (伊勢白山道(供養の実践と返答は自己責任で判断してね))
2026-03-24 01:01 (記事:2026-03-23)
質問です(女30代 未枠 メル有 先祖供養歴約3年半)
2026/03/20 22:18
こんばんは、毎日のブログおよびメルマガ作成、心より感謝申し上げます。
この度、2つ質問があります。

①本日、家族3人でお墓参りに行って参りました。
お花を供え、線香をあげました。帰り際に、1歳9か月の息子が、お墓に向かって「バーバイ(Bye bye)」と手を振っていました。
このお墓には、私の曾祖母、祖父母、母(享年53歳)の遺骨があります。
息子には、私の母(息子にとっては祖母)のことが見えていて、手を振っていたのでしょうか?
もしくは、ご先祖様みなが見えていましたか?

。。。そう言えます。

神社で神様に通じています。

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 (伊勢白山道(供養の実践と返答は自己責任で判断してね))
2026-03-24 00:55 (記事:2026-03-23)
質問 女 供養あり
2026/03/20 22:07
更新ありがとうございます。ささいな事で自分でも不思議なほど呪うほど怒り狂った二件の人が過去に関わった人だと思い出しました。恨んだことを後悔しています。思い出す前にその人たちの近くの〇〇神社に参拝してしまっていました。参拝では祈願ではなく感謝を意識しましたが、私の中にある怒りや恨みを御祭神が認識したなら、どうなってしまうのでしょうか。

。。。感謝の参拝したならば、大丈夫です。



 (伊勢白山道(供養の実践と返答は自己責任で判断してね))
2026-03-23 23:41 (記事:2026-03-23)
質問させてください女
2026/03/20 22:05
リーマンさんいつも申し訳ありません。来週に話し合いがあります。現状の我が家の情報提供?恐ろしく不安で今からもううなだれてます。裁判と判決みたいな気持ちです。ーに追い込まないでほしくて助けて欲しいのです。厳しいでしょうか。

。。。慌てずに頑張りましょう。



 (伊勢白山道(供養の実践と返答は自己責任で判断してね))
2026-03-23 23:38 (記事:2026-03-23)
質問 女 供養歴半年 メルマガ有り
2026/03/20 22:00
(質問 と最初に入れるのを失念していました。
再送です。
何度もすみません。)

今月初旬、下鴨神社と石上神宮を参拝させていただきました。
下鴨神社では境内を歩いていると突然目の前にカラスさんが舞い降りてきて、御神木に留まりました。
石上神宮ではご祈祷中爽やかな風が吹いてきて、神職さんの祝詞奏上に心洗われるような心持ちになり、涙が自然と溢れてきました。
素晴らしい参拝をさせてもらい 感謝です。神様に見られて恥じないような生き方をしなければという思いを改めて強くいたしました。
質問です。
麻賀多神社は同じ県内に住んでいますので、遅ればせながら数年前から時々参拝させていただいています。
初めて参拝に伺った折、大杉の写真に赤っぽい不可解なものが写り込んでいました。何枚か連続で撮った物の中で一枚だけ写っています。拡大してもよくわからないのです。その後リーマンさんにお伺いしてみようと思ってはまた引っ込めてを繰り返して何年も経ってしまいました。

。。。それは削除を。



 (伊勢白山道(供養の実践と返答は自己責任で判断してね))
2026-03-23 23:07 (記事:2026-03-23)
眼欠救急医
2026/03/20 21:56
質問とお礼 男、供養歴18年 メルマガ登録済み

リーマン様

先日はご教示いただき、誠にありがとうございました。

その後、改めて眼科を受診したところ、血流に関連する眼疾患が判明し、3月19日緊急処置を受けました。
おかげさまで、低下していた視力は回復傾向にあります。

まだ油断はできませんが、適切に養生すれば視力は維持できる見込みです。
一方で、無治療であれば視力を失う可能性もあり、非常に大きな分岐点であったと感じております。(前回の人生の分岐点の時には左目の視力を失っています。)

もし視力を失っていれば、現在の仕事の継続は困難となり、子どもたちへの支援事業や治療研究も中断せざるを得なかったと思います。
その経験を通じて、「回復できるのであれば、より一層子どもたちのための事業に力を注ぎたい」と強く感じるようになりました。

1.現在の病院勤務を辞め、自身の事業(クリニック・支援施設)に専念する
2.病院での業務量を減らし、自身の事業へ注力する
3.病院およびクリニックの業務を調整しつつ、別の収益事業にも取り組む
4.その他、より良い選択肢があればご教示いただきたい

。。。2の経験から参考に。

臨機応変に自己判断しましょう。

また、もう一点ご相談です。

私の家系では、祖父が左目、大叔父が両目の視力を失っております。
今回の出来事を通じて、どこかで見守られ、力を貸してもらったようにも感じております。

。。。家系の遺伝であり、因縁でもある。

できる生活努力をしながら、先祖への感謝を、普段の中で想起しながら、頑張りましょう。

実践が自分に教え、先行きを導きます。



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